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【チェンソーマン】デンジ&ビームVSレゼ&台風の悪魔

目次

主要人物


デンジ
本作の主人公

ビーム
サメの魔人の公安のデビルハンター

レゼ
ソ連の刺客

台風の悪魔
レゼに協力する悪魔

ストーリー

レゼにやられたデンジは一般人の女の血を飲まされ復活した。

天使の悪魔が「チェンソー君選びなよ、大人しく彼女に殺されて被害を抑えるか彼女を殺すか」と選択を迫るが、デンジはレゼの強さを認識していた。天使の悪魔はチェンソーの悪魔のことを知ってるビームに「今日死にたくなければ話せる事を話すべきだよ」と言い、ビームはチェンソーマンはチェンソーのチェーンを使って高速移動を実現させていたことを話す。「俺も自分の力を応用するべきなんだ」と気づいたデンジはビームにサメになるよう命令し、ビームにまたがっていく。

デンジはビームを乗りこなし、レゼ・台風の悪魔に対峙する。

デンジたちは災害レベルの戦いを繰り広げていく。

そして、台風の悪魔を切り裂いていく。

上からレゼが降ってきてビームが爆撃された。

デンジはビームの中に入って難を逃れていた。

レゼの爆撃で再びデンジの腕が吹っ飛ばされる。

レゼが「もう逃げ道はないよ」と追い詰めるが、デンジは「俺に泳ぎ方を教えたのは間違いだったな〜」と背後の海に目を向ける。デンジはチェーンを伸ばしてレゼを拘束した。

海底に沈み、レゼが目を覚ますと浜辺に打ち上げられていた。

デンジは「ここでレゼを捕まえて公安に引き渡したらなんか魚の骨がノドに突っかかる気がする」とレゼを助けた理由を語った。レゼはデンジに好きと言ったのは嘘で、すべて訓練で身につけた演技であることを明かし、デンジは愕然とした。

レゼが逃げようとすると、デンジが「一緒に逃げねえ?」と提案した。レゼが「私はたくさん人を殺したよ?」「人殺しに加担するって事になるけどわかってる?」と返すと、デンジは「まだ俺ぁ好きだし」と言った。レゼはキスするフリして首を突いてデンジを動けなくする。

デンジは「今日の昼にあのカフェで待ってるから」と伝えるが、レゼは何も言わずにその場を去っていった。

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