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【チェンソーマン】デンジVS筋肉の悪魔

目次

主要人物


デンジ
公安のデビルハンター


筋肉の悪魔
筋肉の悪魔

ストーリー

公安のデビルハンターとなったデンジはサービスエリアで娘が悪魔に攫われたという男の話を聞く。マキマの指令によってデンジは攫われた娘の捜索に向かうこととなった。

捜索に向かったデンジは悪魔と戯れる少女を発見する。

少女は「父親に殴られていたところをこの悪魔に助けられて」と悪魔のことをかばっていく。それを聞いたデンジはマキマの「使えない公安の犬は安楽死させられるんだって」という言葉を思い出し、「みんなで逃げちゃわねえ?」と少女に提案した。デンジは「俺も悪魔とダチだったからわかるんだ、気のいい悪魔もいるって」「でも俺さ、その悪魔見逃したら殺されちゃうの、だから逃げねえ?」と伝えるが、少女の様子がおかしくなり悪魔に捕えられる。

悪魔の正体は筋肉の悪魔であり、触れてる筋肉は自由自在に操れる能力を有していた。その能力で少女を操っていたのであった。

デンジは「テメェみてーなクズなら殺しても心は痛まねえ」とチェンソーマンになり筋肉の悪魔を切り刻んだ。

こうしてデンジは筋肉の悪魔を倒し少女を救出に成功した。

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