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【チェンソーマン】デンジVSサムライソード

目次

主要人物


デンジ
チェンソーマン主人公

サムライソード
ヤクザの若頭

ストーリー

サムライソードが立て篭もるビルの上階でデンジとサムライソードが会敵。

サムライソードが「お前の態度次第じゃ俺達は投降するつもりだ」「お前はこいつらの仲間と俺の爺ちゃんを殺した、その償いをしてほしい」と言うと、デンジは爺ちゃんがゾンビになったことを伝えるが、サムライソードは信じようとしなかった。サムライソードは心臓が刀の悪魔になったことを打ち明け、デンジに心がもう人でなくなってしまっていると言い、「少しでも人の良心が残ってるなら俺達に大人しく殺されねえか?」と提案する。デンジが拒否すると、お互い悪魔になり戦闘が始まっていく。

ビルから出たデンジとサムライソードは電車に降り立つ。

乗客たちは避難するが、取り残された女をデンジがかばっていく。

再びサムライソードが居合斬りの構えを取ると、デンジは「なあ、禁止にしようぜそれ〜」と言う。サムライソードの居合斬りでデンジの両腕を斬り落とされてしまった。

デンジは「まだ戦えるぜ、頭んチェンソーが残ってるからなぁ」と頭のチェンソーで迎え撃っていった。

デンジの頭のチェンソーが壊れていくが、サムライソードは真っ二つに両断される。

デンジは足からチェンソーを生やし、それでサムライソードを両断していたのであった。

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