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【呪術廻戦】伏黒VS東堂

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主要人物


伏黒恵
呪術高専東京校1年の二級呪術師

東堂葵
呪術高専京都校3年の一級呪術師

ストーリー

呪術高専東京校に来ていた東堂と伏黒が邂逅する。東堂が「どんな女がタイプだ」と問うと、伏黒は「別に好みとかありませんよ」「その人に揺るがない人間性があればそれ以上は何も求めません」と答え、東堂は「退屈だよ伏黒」と殴りかかっていく。

伏黒は昨年起きた呪詛師夏油による未曾有の呪術テロ「新宿・京都百鬼夜行」にて、東堂が一級呪霊5体、特級呪霊1体を一人で祓ったということを知っていた。「アンタ術式使わないんだってな」と伏黒が聞くと、東堂は「あの噂はガセだ、特級相手には使ったぞ」と答え、伏黒は「一級には使ってねーのかよ、化物が」と東堂のやばさを認識していく。

伏黒が「鵺」+「蝦蟇」で「不知井底」を呼び出す。

伏黒が「相手はゴリゴリの近接タイプ、距離をとり拘束する」と考えるが、東堂は一瞬で伏黒の背後に回りバックドロップをかます。

さらに、伏黒を柱に叩きつけ上階にまで吹っ飛ばした。

伏黒が不知井底で東堂を拘束するが簡単に解かれ、「やる気がまるで感じられん」と言われると、「やってやるよ」と本気を出そうとしていた。

すると、狗巻が「動くな」と呪言で東堂の動きを止め、パンダが東堂を殴りつける。

「なんで交流会まで我慢できないかね」「帰った帰った」とパンダが言うと、東堂は「どうやら退屈し通しってワケでもなさそうだ」と伏黒の実力を認めながら、「乙骨に伝えとけ、「オマエも出ろ」と」と伝え去っていった。

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