MENU

【フェアリーテイル100年クエスト】イグニアVSセレーネ

目次

主要人物


イグニア
炎神竜


セレーネ
月神竜

ストーリー

大迷宮の最新部に到達したイグニアがエレフセリアの心臓を手にしようとしていた。

そこにセレーネが現れ交戦となる。

人間の造ったありとあらゆる兵器の場所を記しているエレフセリアの心臓を欲しているとは思わなかったとセレーネが語ると、イグニアは「オレはそんな兵器には興味がねぇ」と心臓を燃やしてしまった。イグニアはドグラマグがエレフセリアの心臓を使ってある計画を進めており、それが自身の計画でもあると語った。

イグニアが「なぜ人間の味方をする」と問うと、セレーネは「竜の時代は終わったからだ」と答えた。イグニアが「いいやこれから始まるんだよ」と竜に姿を変えると、セレーネも竜に変身し応じていった。

イグニアとセレーネのブレスがぶつかり合う。

イグニアが炎のレーザーを放つと、セレーネは尻尾攻撃で反撃した。さらに、月影掌を繰り出す。

イグニアは「この程度の奴と同格にされてたとはなァ」と火力を上げると、セレーネの体が発火していった。

セレーネは空間転移で水中を経由し消火すると、月光蝶を繰り出した。

両者がさらにぶつかり合おうとすると、ナツが「やめろォォォォォー」と割って入った。

それを見たイグニアは「親父が死んだ時の事を思い出しちまったのか?」「オレの親父は最強の竜だった、だがアクノロギアにやられた」「オレは違うぞナツ、オレならアクノロギアに勝っていた」「こんな風になァ」とブレスでセレーネを貫いていった。

\ フェアリーテイルのストーリーをもっと見たい方はこちら /

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる