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【呪術廻戦】虎杖VS両面宿儺

目次

主要人物


虎杖悠仁
呪術高専一年の宿儺の器

両面宿儺
呪いの王

ストーリー

宿儺に心臓を抜かれた状態で主導権を代わった虎杖は死亡し、宿儺の生得領域で宿儺と邂逅する。

宿儺のせいで死んでしまった虎杖は「泣かす」と宿儺に攻撃を仕掛ける。

宿儺も応戦し、虎杖を簡単に押さえつけていく。宿儺は「俺達はまだ死んでいない」と伝え、条件を呑めば心臓を治し生き返らせてやると伝える。条件は2つ。

  1. 俺が「契闊」と唱えたら1分間体を明け渡すこと
  2. この約束を忘れること

虎杖は今回体を明け渡したことで宿儺の危険性を理解しており宿儺の提案を拒否すると、宿儺は体を明け渡した際に誰も殺さず傷つけないことも約束する。虎杖が「信じられるか」とツッコむと、宿儺はこれは縛りであり誓約であると伝える。縛りを守らないと自分が罰を受けることになることも伝えた。

虎杖は「条件を呑む」と言いつつも宿儺のことを思いきり殴りつけていった。

虎杖が「無条件で生き返らせろ」と突きつけると、宿儺は「今から殺し合って小僧が勝ったら無条件で、俺が勝ったら俺の縛りで生き返る」と提案した。虎杖が提案に乗った瞬間、宿儺の攻撃によって顔面を切り飛ばされ一瞬で勝負がついた。

宿儺に敗北した虎杖は宿儺の縛りの元生き返った。

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