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【新テニスの王子様】丸井ブン太・木手永四郎ペアVS種ヶ島修二・白石蔵ノ介ペア

目次

主要人物


丸井ブン太
日本代表メンバーの立海大付属中学校3年生

木手永四郎
日本代表メンバーの比嘉中学校3年生

種ヶ島修二
日本代表メンバーの高校3年生

白石蔵ノ介
日本代表メンバーの四天宝寺中学校3年生

ストーリー

決勝スペイン戦ダブルス2の出場枠をかけた第一試合丸井ブン太・木手永四郎ペアVS種ヶ島修二・白石蔵ノ介ペアの試合が始まろうとしていた。

丸井の飛ばし過ぎにも思える動きと木手の大飯匙倩による連携で種ヶ島・白石ペアに互角の戦いを繰り広げていた。

白石と種ヶ島も二人を厄介な相手と認めていた。試合は4-4まで進み、丸井のペースはまったく落ちないほど持久力が上がっていた。白石は「星の聖書」ですべてのエレメントをパワーに特化させたショットを繰り出す。

丸井はパワー全振りの白石のショットを受け止める。

すると種ヶ島が「ええ判断や」と追撃してきた。

が、丸井が二刀流によるカウンターをお見舞いする。

木手は丸井のアイデアで縮地法を使って影として丸井を二刀流とする沖縄式二刀流「獅威左亜」を使っていた。

試合は7-5で種ヶ島・白石ペアが勝利となる。丸井と木手の善戦をジャッカルが観に来てくれていた。

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