MENU

【チェンソーマン】三鷹アサ(戦争の悪魔)VS委員長(正義の悪魔)

目次

主要人物


三鷹アサ
戦争の悪魔となった女子高生

委員長
クラスの委員長

ストーリー

正義の悪魔と契約していた委員長が悪魔へと姿を変える。

委員長は「オマエ死ねばいいんだ」と三鷹に襲いかかった。委員長は三鷹に足をかけて転ばせ、そのせいでコケピーが潰れて死んでしまったことと真実を明かす。

三鷹は死ぬ間際、「私のせいでコケピー死んだんじゃなかったんだ」「委員長も私の事を羨ましかったんだ」「きっとみんなそんな感じで誰かに嫉妬してたんだ」「わかってたらもっと上手く生きれたのに」と考えながら死んでしまう。

が、突如現れたフクロウが「生きたいなら体を貰うぞ」と三鷹の体を乗っ取っていく。

復活した三鷹が「田中脊髄剣」と田中の脊髄を引っこ抜いていった。

三鷹は「我が名は戦争の悪魔」と名乗る。

三鷹は悪魔の手を手榴弾に変える。

三鷹は脊髄剣で委員長を斬り飛ばし、「よし、ハッピーエンドだな」と手榴弾で爆破していった。

\ チェンソーマンのストーリーをもっと見たい方はこちら /

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる