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【黙示録の四騎士】黙示録の四騎士VSペルガルド

目次

主要人物


パーシバル
黙示録の四騎士

トリスタン
黙示録の四騎士

ランスロット
黙示録の四騎士

ガウェイン
黙示録の四騎士


ペルガルド
混沌の騎士

ストーリー

リオネスに現れたペルガルドがペリオと交戦し、ものすごい火力の魔力を放つ。

パーシバルは魔力で仲間を守り、ペルガルドに立ち向かい、ペルガルドもパーシバルを力ずくで連れ帰ろうと目論む。パーシバルが武器にエンチャントして斬りかかろうとすると、ペルガルドは不知火で応戦する。

パーシバルが斬りつけると、炎が分裂しパーシバルを追尾する。

パーシバルは魔力で炎を吸収して防いでいく。

ペルガルドは炎の温度を上げ絢爛業火を繰り出した。

パーシバルが「今の僕じゃまだ勝てないのか!!?」と悟ると、ガウェインが現れ「消すぞ?」とペルガルドの炎を簡単に消していった。

チンケな炎使い扱いされたペルガルドが怒りを露わにし炎を発するが、ガウェインの熱量に吹き飛ばされてしまった。

ガウェインが金色の魔力を放つと、魔力を感じ取ったトリスタンが現れる。

トリスタンが魔神族と女神族のオッドアイに瞳を変えると、そこにランスロットも合流する。

こうして黙示録の四騎士が一堂に集結することとなった。

ガウェインが「この我を小娘呼ばわりした罪は重いぞ」と処刑を宣言するが、パーシバルはペルガルドを嫌いになることができず、「やっぱり戦いたくない」と剣をしまってしまった。パーシバルが「悪い奴じゃないってわかるんだ」と歩み寄るが、ペルガルドは「残念だがそうはいかんのよ」とパーシバルを抱え逃走を図る。

トリスタンが追おうとするがパーフェクト・キューブを発動され閉じ込められてしまう。

ガウェインはアブソリュート・キャンセルを唱えパーフェクト・キューブを消滅させた。

ガウェインが「我が意志に応えよ、神刀リッタ」と唱えるとどこかに姿を消してしまった。

逃走を図るペルガルドをトリスタンが追う。

ペルガルドが前方から飛来してくる剣に気づくと、剣の元にガウェインが現れる。

ガウェインが「宣告したはずだ、処刑すると」と剣を振りかぶると、ペルガルドが「パーシバルごと斬るつもりかっ!!?」と焦るが、ガウェインは「知ったことか」と斬りつけていく。

ペルガルドにとどめを刺そうとするガウェインをパーシバルが吹っ飛ばしていく。

パーシバルが斬られたペルガルドを助けていく。

ガウェインは「我は偉大なる王の直系、その我に逆らうは天に逆らうも同然だ」とパーシバルを蹴りつけた。

ガウェインがパーシバルを投げ飛ばすと、トリスタンが助け「そこまで、もういいでしょう」と争いを止めようとする。

ガウェインはパーシバルやトリスタンらと予言の騎士として同列に並べられていることが気に食わなかった。「反論あらば力で示してみよ」と言うが、トリスタンは「私は仲間に向ける剣は持っていません」と返していく。

ガウェインがトリスタンに平手打ちをかますと、パーシバルが怒りを見せる。ガウェインがパーシバルに殴りかかるが、ペルガルドが止めていった。

ガウェインはペルガルドにとどめを刺すべく圧倒的火力の魔力を繰り出す。

ガウェインは鎧ごと燃やし尽くそうとするが、ガウェインには通用しておらず武器で突き飛ばされる。

ガウェインがとてつもない連撃を繰り出すが、ペルガルドはすべて受け流していた。

ペルガルドは「単調だな」とガウェインの猛攻を見切り返り討ちにしていく。

ペルガルドが「さすがは予言の騎士よ、末恐ろしいほどの素質を持っている」「だが、それに実力が追いついていないまったくの素人」と酷評し、ガウェインは怒りを見せながらも大泣きしてしまった。

\ 黙示録の四騎士のストーリーをもっと見たい方はこちら /

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