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【ワンピース】モモの助&ヤマト&赤鞘九人男VS緑牛

目次

主要人物


モモの助
ワノ国将軍

緑牛
海軍本部大将

ストーリー

ワノ国に上陸した緑牛の前にモモの助・赤鞘の侍たちが立ちはだかる。緑牛はモリモリの実の森人間であることを明かした。

「この国で何人死のうが法にゃ触れねェ」と巨木化した緑牛が赤鞘の侍たちに襲いかかっていく。

「20年の支配に耐えて今やっと心から解放された人達の宴は絶対に邪魔させない」とヤマトも参戦し、覇気で殴りつける。

モモの助がボロブレスを繰り出すが、ブレスを出すことはできなかった。

モモの助が噛みつくが、木の根で捕えられてしまった。

モモの助は「おぬしは戦ってはならぬ」とヤマトに伝えていく。モモの助は緑牛に一方的にやられてしまっていた。

雷ぞうの忍法巻々の術「火遁」を繰り出すが、緑牛は防火林で消化していった。

緑牛の際限ない木の根の攻撃を前に、赤鞘の侍たちは為す術なくやられてしまっていた。赤鞘の侍たちを捕え、「麦わらのルフィを連れて来い、その首取ったら帰ってやるよォ」と言い放つと、ヤマトが「ルフィ達に頼ろう」と言うが、モモの助は「それではダメでござる、おぬしの手もかりぬ」「この国に残るわれらでどんな敵も追い払えなければ、旅立つ者に頼っていては拙者達はこの先、「ワノ国」を守ってゆけぬのだ」と言ってのけた。

そして、ボロブレスを繰り出した。

モモの助がさらにボロブレスを放つと、緑牛は芽から新たに生まれ変わっていった。

すると、沿岸からシャンクスの覇王色の覇気が飛んでくる。

シャンクスが「海賊の歴史を変えて疲れ切った新緑達に、そりゃあちょっとヤボじゃないか?」「そんなに怖いか?「新時代」が」と凄み、緑牛は「お前らと戦う気はねェ、まだな」と引き上げることを決めた。

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