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【新テニスの王子様】桃城武VS鬼十次郎

目次

主要人物


桃城武
U-17日本代表の中学2年生

鬼十次郎
U-17日本代表の高校3年生

ストーリー

シャッフル・マッチにて、桃城と鬼が試合することになった。

鬼は5万番コートにいながら上のコートの者との対戦がなく、下から上がって来る者をことごとくブチ落とし続け、「地獄の番人」というあだ名がつけられていた。

桃城が弾丸サーブを繰り出すが、鬼は十字に一本ずつしかないラケットで簡単に返していく。

桃城が十八番のジャックナイフを繰り出すと、鬼は本当のジャックナイフをお見舞いする。

鬼のジャックナイフによって桃城の両手首はイカレてしまう。鬼が引き上げようとするが、桃城は口でラケットをくわえて試合を続行させようとする。

鬼のブラックジャックナイフに桃城は根性で食らいついていく。桃城が「1球でいい、一球だけでも」とどうにか返球しようとするが、0-6で完敗してしまった。鬼は最後のジャックナイフでガットを切られたことに気づき、「這い上がって来い」と桃城のことを認めていった。

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