MENU

【呪術廻戦】乙骨VS黒沐死

目次

主要人物


乙骨憂太
特級呪術師

黒沐死

蜚蠊の特級呪霊

ストーリー

目覚め

黒沐死はドルゥヴ・ラクダワラとの相性を悪いと見るや否や、ドルゥヴの結界内での生存を休眠導入条件として眠っていた。乙骨がドルゥヴを倒したことで黒沐死が休眠から覚め、食事を妨げる乙骨に戦闘を仕掛ける。

一方の乙骨も黒沐死のような攻撃範囲が広く無差別に人間を襲う泳者を野放しにはできないと、黒沐死討伐を決める。

マウストゥマウス

黒沐死は生と死の交雑する魔剣「爛生刀」を手に取る。

交戦が始まると乙骨は仙台結界有力プレイヤーである石流と烏鷺に見られていることに気づき、反転術式を使えることとリカの存在を知られたくないと考えていた。そして、黒沐死とはそれらを温存して戦うこと決める。

黒沐死が「土中蠕定」という式神を召喚。

土中蠕定やゴキブリの群れによる攻撃で生まれた隙に黒沐死が爛生刀で斬りかかり、刀身から射出した卵が乙骨の体内で孵化し体を突き破ってくる。

虫を斬り払った隙に爛生刀による連撃を浴び、乙骨が倒れてしまった。が、黒沐死が迫ってきた瞬間に乙骨が口から反転術式を直接黒沐死の頭部に流し込み、黒沐死は破裂し死亡していった。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる