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【呪術廻戦】パンダVS鹿紫雲一

目次

主要人物


パンダ
呪術高専東京校2年の準2級呪術師


鹿紫雲一
東京第2コロニーにいる泳者

ストーリー

パンダは結界入場時のランダム転送で秤とはぐれてしまっていた。コンテナの集積場で鹿紫雲と遭遇してしまう。

コガネからパンダが泳者と聞き出した鹿紫雲は目にも留まらぬ速さでパンダの腹部を貫く。

パンダは鹿紫雲の呪力が伏黒の鵺のように電気のような性質を持っており、防御不能であることに気づく。ゴリラ核となり「それは俺も同じだぜ」とドラミングビートをお見舞いした。

が、鹿紫雲には通用しておらず右腕を引きちぎられてしまった。

鹿紫雲は引きちぎったパンダの腕を投げ目隠しに使う。パンダは「目隠しにはもう飽きてんだよ」と鹿紫雲の動きを読むが、鹿紫雲はさらに武器を投げてパンダの裏をかいていた。

パンダの隙にラッシュを叩き込む。

吹っ飛ばされたパンダは戦闘不能状態となってしまった。

鹿紫雲はパンダに宿儺の居場所を聞き始めた。パンダは「どうあれ虎杖にプラスにはなんねぇよな」と考え「知らんな」ととぼけていく。パンダの反応を見た鹿紫雲は宿儺のことを知っていると確信し、さらに問い詰めると、パンダはお姉ちゃん核となり迫っていく。

鹿紫雲は電気と同質の自らの呪力を電離分解する。打撃と共に対象にプラス電荷を移動させ、自身に蓄えたマイナス電荷を地面方向への放電をキャンセルしつつ対象へ誘導する。この一撃は領域を展開するまでもなく、必中の大気を裂く稲妻である。

パンダを戦闘不能に追いやった鹿紫雲が再度宿儺の居所を問い詰める。

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