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【チェンソーマン】パワーVSマキマ

目次

主要人物


パワー
血の魔人

マキマ
支配の悪魔

ストーリー

デンジに血を飲ませていたパワーはデンジの中でまだ生きていた。

悪魔は強い悪魔の肉を食べることで力を増すことができ、ポチタは「私を食べて悪魔として復活するんだ」と頼んでいく。「デンジを助けてくれるか?」と聞くと、パワーは「あたりまえじゃ、デンジはワシのバディじゃからな」と請け負った。

チェンソーマンの中から血の悪魔となったパワーが飛び出てくる。

パワーはマキマたちの体の中の血で武器を生成していった。

マキマは寿命を100年使用し武器を生成する。

パワーがサウザンドテラブラッドレインを繰り出す。

パワーが「マキマは雑魚」と有頂天になるが、マキマはゾンビの悪魔を呼び出しゾンビに襲わせる。

パワーがゾンビに襲われているところをマキマが撃ち抜いていく。

パワーはチェンソーマンを抱えて逃げ出そうとするが、マキマに撃たれ簡単に降参してしまった。

「地面にチェンソーマンを置きなさい」と命令されるが、パワーはデンジとの思い出を思い出し、マキマに逆らい逃げ出していく。

パワーはデビルハンターやゾンビに阻まれながらも、「デンジは初めてできた友達」と体を引きずりながらデンジを助けようとする。

パワーはデンジとともにゴミ箱に入っていく。

「ホント夢みたいな生活ができたんだ」とデンジは諦めていたが、パワーは「悪魔はこの世で死んでも地獄で蘇るんじゃ」「デンジ、血の悪魔を見つけに行け」「見つけてどうにか仲良くなって、血の悪魔をまたパワーに戻してくれ」「ワシの血をやる、かわりにワシを見つけに来てくれ」と契約を持ちかけ、デンジを蘇らせた。

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