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【新テニスの王子様】柳蓮二VS三津谷あくと

目次

主要人物


柳蓮二
U-17日本代表候補の中学3年生

三津谷あくと
U-17日本代表No.17

ストーリー

三津谷と柳の試合が始まる。

柳と三津谷は知り合いだった。三津谷は「俺にもしも勝つ事が出来たらこのU-17日本代表No.17のバッチをやるよ」と伝えた。そして、「「遠慮なくやらせて戴きます」とお前は言うよな」と柳が言おうとすることを先読みしていく。

柳は三津谷のロブに追いつくも途中で諦めてしまう。

柳はこの試合で勝てる確率が0%であることに気づいてしまったのだ。

柳のデータテニスはすべて三津谷から教わったものだった。諦める柳に乾が「関東決勝の俺との試合を思い出せぇーっ」と檄を飛ばし、柳は「俺にもデータを捨てろと」と気づかされる。

柳はデータテニスを捨てて必死に喰らいついていく。

柳が倒れるが、「後は頼んだぞ博士、お前の勝率は33.1%」と乾に後を託していく。柳はこの数ゲーム、乾にデータを託していたのだった。託された乾が三津谷に勝利していく。

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